ラッピングすることを考えて

ネット上で奇怪な事件を読んでいたところフィラデルフィア計画を発見。う~ん。こんな事件があったとは知らなかった。他にも隠している機会な事件なんてあるんでしょうね。

というかたいがいの事件事故というのは、自然発生的に起きているのではなくて、起こされているのではと
疑っている今日このごろ。考え過ぎだろうか?

さて、年中何らかのプレゼントをするのですが、その際に用意するのが箱です。
咄嗟に何かで代用することもあるのですが、日ごろから、白い箱は捨てずにとっておきます。
しかも、白で何も書いてないと言う非常にありがたい箱には感謝です。
たいていは、ご丁寧に箱にお菓子の名前などが印刷され、そうでなくても、裏に
原材料などがはっきりと記されていたりもします。

ラッキーな箱をためて置いて、いざプレゼントを、と言う時に選ぶのですが、
それほど都合の良い話も珍しく、どこかしら、長いし、短いし、です。
高さが高すぎたり、低すぎたりもします。
最近は、100円ショップの箱も使用しますが、模様の美しい物など、活用できる部分は多いです。
これに物を入れて外紙をかけることになるのですが、
そこで、四角ではなく、ハートだったり、円形だったりすると、ラッピングに苦労します。
格好はかわいいのですが、せっかくのかわいい姿を保ったまま、ラッピングするのも結構
技術を要します。

やっと包んだら、最後にデコレーションです。季節のチャームなどをとりつけて出来上がり、
いつも、これに宛名を書く時が一番安らかな気分になります。
どうか、相手の方が喜んでくれますように、プレゼントは自分の心も優しくさせます。

Comments are closed.

free blog themes